新着情報
最終更新日:平成24年5月7日
- 容器包装多量利用事業者に係る定期報告の提出義務について(平成24年6月末日まで)New
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〜あなたの安易な行動が環境汚染につながっています〜いらなくなった家電製品は正しくリユース・リサイクル!
(平成24年3月2日) - レアメタルリサイクルセミナー in福岡 (平成24年1月16日)
- 忘れていませんか?リサイクルの義務!「容器包装リサイクル制度説明会・個別相談会」

(平成23年11月4日) - 10月は3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間です(平成23年10月4日)
- 第4回「九州環境ビジネス大賞」表彰式及び事例発表会(平成23年9月28日)
- 9月はオゾン層保護対策推進月間です (平成23年9月1日)
- 家電リサイクル法の施行状況(引取実績)及び家電メーカー各社による家電リサイクル実績の公表について(平成22年度分) (平成23年6月9日)
お知らせ
【追加発表】自治体における小型家電リサイクルの先進的取組事例を公表!(11.7.22)
自治体における小型家電リサイクルの先進的取組事例を公表! (11.5.23)
九州リサイクルマップ2011(11.4.7)
主要政策課題
我が国は廃棄物の最終処分場の逼迫、資源の将来的な枯渇の可能性等の環境制約・資源制約に直面しており、大量生産・大量消費・大量廃棄の経済を転換し、循環型社会の形成に取り組むことが重要な課題となっております。
リサイクル関連施策
容器包装リサイクル法
すべての人々が、それぞれの立場でリサイクルの役割を担う〜これが容器包装リサイクル法にうたわれた基本理念です。すなわち、再商品化(リサイクル)の義務を担う「特定事業者」、分別収集を行う「市町村」、分別排出を行う「消費者」・・・ どれひとつ欠けても、ごみは資源へと生まれ変わることが出来ません。
家電リサイクル法
特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)は、家庭から排出される使用済みの家電製品(テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機、エアコン)の効果的なリサイクルと廃棄物の減量を図ることを目的としています。
自動車リサイクル法
使用済自動車の再資源化等に関する法律(自動車リサイクル法)は、産業廃棄物最終処分場の逼迫により使用済自動車から生じるシュレッダーダストを 低減する必要性が高まっています。このため、 自動車製造業者を中心とした関係者に適切な役割分担を図るため、あらたなリサイクル制度を構築したものです。
エコタウン事業の推進
地域の環境調和型経済社会形成の基本構想と位置づけ、地域振興の基軸として推進することにより、先進的な環境調和型まちづくりを目的としています。
- 問い合わせ窓口
- 資源エネルギー環境部
リサイクル推進課 - TEL:092-482-5471
- FAX:092-482-5554