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「VS模倣品」模倣品対策ガイドブック

九州知的財産戦略センターでは、模倣品被害への対応を分かりやすく解説した「九州管内の模倣品対策早わかりガイドブック」を無料で配布しております。
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・電話 092-481-2468

※部数には限りがございます。
お申し込みは先着順となっておりますので、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

模倣品被害

被害対策

模倣品の被害対策は、その被害への対応を行う場所が国内か海外かで異なります。国内の場合には国内の法律に従った対策を図ることになりますが、海外の場合では、その国の法律の下での対策が必要となるからです。製造・販売地によって以下のようなケースが想定されます。

模倣品被害の4ケース
1.
国内で製造され、国内で販売されている模倣品
2.
海外で製造されているが、国内で販売されている模倣品
3.
国内で製造されているが、海外で販売されている模倣品
4.
海外で製造され、海外で販売されている模倣品

ケース1〜3の場合

国内で対応を行う場合の被害対策

ケース2〜4の場合

海外で対応を行う場合の被害対策